白竹建設について

白竹建設の想い・強み・歴史を通して、
私たちの“街づくり”の姿勢をご紹介します。

A Message from Our President

代表挨拶

代表取締役 亀山 晋次

白竹建設株式会社

代表取締役亀山 晋次

白竹建設の街づくり

経営者として地域に関わるまで、自分がこの街に何か良い影響を与えられるとは、正直思っていませんでした。
しかし今では、日々の暮らしを健やかに過ごすことこそ、地域を良くすることにつながると感じています。
消防団員として仲間と防災に向き合ったこと、碧南青年会議所で「より良い街づくり」について真剣に語り合ったこと、同友会で経営者同士、「良い企業とは」「良い経営者とは」を追い求め続けてきたこと。
そのすべての経験が、街を良くする原動力になるのだと思えるようになりました。
仕事も同様です。
ただ図面通りに施工するだけでは、本当の価値にはなりません。
日々の作業、現場の整理整頓、清掃――。
その一つひとつの行動の先に、お客様と地域がいると想いながら取り組むことで、すべての仕事が価値あるものに変わります。
人は一人では生きていけません。企業も同じです。
だからこそ、私たちは
「私たちの仕事は、地域の誰かのためにある」
という想いで、日々の業務に励んでいます。

Strengths of Hakutake Kensetsu

白竹建設の強み

  • 01

    信頼を最優先に、お客様と誠実に向き合う

    創業200年の歴史が示す「信用第一」の姿勢。お客様の想いに耳を傾け、真摯に応えることで、次のご依頼へとつながる信頼関係を築いています。

  • 02

    プロとして最適な答えを導く確かな判断力

    「言われた通り」ではなく、プロの視点で最良を提案。必要な手間を惜しまず、品質を守る意思と技術力で、安心できる建物づくりを実現します。

  • 03

    経験と人間力で、現場と人をまとめる力

    豊富な経験と確かな技術、そして職人さんからも信頼される人柄。
    お客様と現場、会社と地域をつなぐ存在として、チームで良い建物をつくる力があります。

History of Hakutake Kensetsu

白竹建設の歴史

1818

文政元年

初代亀山竹四郎(甚四郎)が新川町で白木屋(材木商)白竹商店を創業

1859

安政4年

二代目竹四郎(弥七)が承継

1924

大正3年

三代目竹四郎(浅太朗)が承継

1943

昭和18年

四代目竹四郎(旌一)が承継

1951

昭和26年

五代目亀山正雄が承継
株式会社に組織変更

1958

昭和33年

一級建築士事務所を開設

1971

昭和46年

白竹建設株式会社に改名

1981

昭和56年

須磨町に本社事務所と機材センターを移転

2001

平成13年

品質ISO(ISO9001)認証取得

2003

平成15年

六代目亀山裕一が承継

2012

平成24年

環境ISO(ISO14001)認証取得

2023

令和5年

七代目亀山晋次が承継

  • HAKUTAKE KENSETU
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